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慢性的なこりや痛みに悩む方々にそれらの軽減法を発信

日頃の健康に向けた運動習慣がこりや痛みと無縁の毎日へ誘う

コロナの影響も相まって外出を自粛する傾向があり、どうしても運動不足になりがちな傾向にあることは仕方のないことかもしれません。その中で、運動不足が原因で肩こりや腰痛が慢性化してしまう方々に向けて、セルフケア法を整体院の院長が久喜より発信いたします。日頃の気軽な運動習慣の積み重ねで、こりや痛みを軽減または予防しつつ、ご縁があった際には施術院でお会いし根本改善を目指してまいります。さらに、こりや痛みへと発展しやすい、不適切な生活習慣を見直すポイントについても解説いたします。

  • 菖蒲トータルケアサロン

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家事・デスクワーク・お風呂に入る前・起床時など、これらの隙間時間を有効活用してセルフケアに取り組むことで、気軽にこりや痛みを軽減または予防できるとしたら皆様はどうするでしょうか。このような片手間の筋トレやストレッチ法などをご紹介することで、こりや痛みの軽減を継続しやすい習慣づくりを、コラム記事の発信を通してサポートいたします。この運動習慣の小さな積み重ねが、やがて大きなストライドとなり、振り返ったときには健康的な未来を歩んでいくことへと繋がっていくでしょう。

そしてセルフケア法に加えて、継続するとこりや痛みの慢性化が懸念される生活習慣についても解説いたします。デスクワークで首を前に突き出してタイピングしている方、片足を組んで座り電車のホームでつい同じ片足に体重を乗せがちな方、このような方々が生活習慣を見直すことで、こりや痛みを未然に防げるようお手伝いします。